廃石膏ボードの処理には、現行の廃棄物清掃法では、すべて管理型処分が義務付けられています。最終処分費用の高騰、環境保全を考えた時、次の様な問題をお持ちではないでしょうか?
●廃石膏ボードの最終処分方法が難しくなってきている。
●今後は新築系ボードより解体系ボードの処理が急務。
●分離後の石膏の安定型処理費用の増大。
●できることなら安価に処理でき、リサイクルさせたい。
このような問題を皆様と共に「北大阪リサイクルセンター」は解決させて頂きます。
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